栗林一平容疑者、顔画像!泥酔女性に乱暴?動機は?犯行現場は?

強姦2

酒に酔った女性を車に連れ込み乱暴したとして18日、神奈川県藤沢市の男が強制性交などの疑いで逮捕されました。

今回はこの事件について、犯行の動機や、犯行現場などについて調べてみました。

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事件の詳細

公園2

引用:https://www.bengo4.com

強制性交の疑いで逮捕されたのは、神奈川県藤沢市片瀬海岸の職業不詳、栗林一平容疑者(22)です。

栗林容疑者は平成30年11月19日の早朝、東京都新宿区内の歩道に座り込んでいた20代女性に対し、「こんなところで寝ていたら危ないよ。寝るなら車で寝なよ」と声をかけ、車に連れ込み監禁した上、性的な暴行を加えた疑いがもたれています。

女性は拒否しましたが、両脇を抱えられ車の中に連れ込まれたということです。

女性はすきを見て逃げだし、その後の捜査で、事件の遺留物と栗林容疑者のDNAが一致。

周辺の防犯カメラなどの映像からも容疑者の関与が浮上し、今回の逮捕につながったということです。

栗林容疑者は調べに対し、容疑を一部否認しているということです。

また事件当時、車にはもう一人男が乗っていたということで、警察ではその男の行方を追っています。

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栗林一平容疑者のプロフィール

名前:栗林一平

年齢:22歳

職業:不詳

住所:神奈川県藤沢市片瀬海岸

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栗林一平容疑者の顔画像

栗林容疑者の顔画像については、現在公開されていませんでした。

情報が入り次第更新していきます。

犯行の動機

強姦2

引用:https://news.goo.ne.jp

今回の犯行について栗林容疑者は、犯行を一部否認しているということです。

「一部否認」とは、いったいどういうことでしょうか。

考えられることとしては、

・声はかけたが、無理矢理ではなく同意の上だった

・車に乗せたが、乱暴が目的ではない

・連れ回したが、乱暴はしていない

といったところでしょうか。

あくまで可能性ですので、容疑者がどういった部分を否認しているのかわかりませんが、被害者の側からすると、暴行されたと思わせるような行動だったということでしょう。

詳細な情報(動機)が入り次第、更新していきます。

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犯行現場

今回の犯行が行われた場所は、「東京都新宿区内の歩道」ということで、以下の周辺になります。

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強制性交罪と刑罰

杉5

引用:https://www.keijihiroba.com

強制性交等罪とは、暴行や脅迫を用いて13歳以上の人に性交、肛門性交または口腔性交(以下「性交等」)をし、または、13歳未満の人間に性交等をすることを内容とする犯罪です。

性犯罪の中で最も重い犯罪とされているそうです。

強制性交等罪の場合、刑罰は5年以上の有期懲役で、また有期懲役刑の上限は20年となっているそうです。

また加重により30年まで延びることもあるそうです。

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世間の反応

強姦

引用:https://diamond.jp

今回の事件について、世間の反応を紹介します。

「昔だったら酩酊していた自分が悪いってなったり親告罪だったりで表沙汰にならなかったんだろうけど、こういう輩は全員逮捕して欲しい。」

「やはりまずは量刑を重くするのが先決。例えばマスク不足の件では即転売禁止の条例?は決まったが、この手の法律は今だ旧態依然のままだ。日本の司法はおかしい」

「あらゆる場所に防犯カメラがある時代では。こういう事件を起これば逮捕される。だから防犯カメラをもっと増やすべきだね」

「体調不良の人相手にもやると思う。それに酔ってなくても無理やり連れ込まれたらどうにもならない。捕まってよかった」

「余罪が、たくさんあるかも知れない!」

「最悪ですね。でも、自己防衛も必要な時代です。余罪あるなこいつ。」

「酒は飲んでも呑まれるな。」

「性犯罪者は再犯率が高いから、体にGPSでも埋め込んで常に監視すればいい。しかし、被害者も一人で飲んでいた訳でもないだろうに、こんな状態の友人・知人をひとりにしたらいかんね。」

「犯罪者が1番悪いと思いますが東京って品川とか?多いですよね?
人気のない夜道をタラタラスマホを見ながら歩いたり日本人は平和が当たり前のように感じていますよ!いつも私は日本人の女の子心配です。ヨーロッパの女性はもっと気をつけてますよ!!!」

「善悪抜きで話すなら、男女関係なく酩酊は死に体です。
大学時代に、路上酩酊した仲間が酷い写真を撮られた。若気の至りや、人生の勉強代じゃ済まない。最悪、殺される。」

「酒の飲み方!注意!!犯人が悪いけど、結局、自分が損するよ。」

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終わりに

どういった経緯で女性を車に乗せることとなったかは定かではありませんし、暴行ととられてしまったのか、実際にそうだったのか、容疑を一部否認しているということが気になるところではあります。

そして女性の側も、自己防衛の観点からも飲みすぎには気をつけなければなりませんね。

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