吉岡壱平容疑者、小学校の女子トイレにカメラ仕掛ける?動機は?小学校教員

小型カメラ

埼玉県熊谷市立小学校に勤務する教員の男が、女子トイレに侵入し小型カメラを仕掛けたとして、建造物侵入の疑いで逮捕されました。

教員による不適切行為がまたも発覚しましたが、今回はこの事件について犯行の動機や経緯について調べてみました。

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事件の詳細

女子トイレ

引用:https://joshi-spa.jp

建造物侵入の疑いで逮捕されたのは、埼玉県熊谷市玉井の小学校臨時教員、吉岡壱平容疑者(24)です。

吉岡容疑者は5日午後0時15分ごろ、給食の時間を利用し女子トイレに侵入し、小型カメラを仕掛けた疑いがもたれています。

午後1時ごろ、女子児童が掃除中、個室に置かれた補充用のトイレットペーパーの芯にカメラが仕掛けられているのを発見。

校長が映像を確認すると、そこには吉岡容疑者が写っていたということです。

その後の学校側の調べで、吉岡容疑者がカメラを設置するために侵入したことを認めたため、警察に通報しました。

吉岡容疑者は調べに対し、容疑を認めた上で「盗撮目的だった」「女子児童に興味があった」と供述しているということです。

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吉岡壱平容疑者のプロフィール

名前:吉岡壱平

年齢:24歳

職業:熊谷市立小学校臨時教員

住所:埼玉県熊谷市玉井

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吉岡容疑者の顔画像

吉岡容疑者の顔画像については、情報が入り次第更新していきます。

犯行の動機

盗撮10

引用:https://keiji-pro.com

今回の犯行について吉岡容疑者は、「盗撮目的だった」「女子児童に興味があった」と容疑を認めているということです。

こうした事案が発生すると、最初から盗撮が目的で小学校の教員になったのかと思われてしまいますね。

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犯行現場

小型カメラ

引用:https://akiba-pc.watch.impress.co.jp

今回の犯行が行われた場所は、「埼玉県熊谷市立小学校」ということで、吉岡容疑者の勤務先でもあるわけですが、かなりの学校数があることと、情報が公開されていないこともあり、特定にいたりませんでした。

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建造物侵入罪の刑罰

杉5

引用:https://www.keijihiroba.com

住居侵入罪、建造物侵入罪の法定刑は、3年以下の懲役または10万円以下の罰金が課せられます(刑法第130条)。

住居侵入罪、建造物侵入罪については未遂も罰せられます(刑法第131条)。

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世間の反応

今回の事件について世間の反応を紹介します。

「再犯率高い性犯罪と薬物犯罪の前科もちについては万人が24時間、彼らの氏名と現住所を、行政はさらにリアルタイムの居場所を把握することのできる法整備、システムが必要。
それが最大の抑止。彼らに更生なんてないのだから。犯罪者の人権?プライバシー?まじめに生きてる人間の生活と人権が優先だよ。」

「早い段階で逮捕出来てよかった。カメラが見つからなかったら、多くの被害者がでていたかもしれない」

「本当に人間の質が悪すぎる。どうにか採用や資格試験の段階で振り落とせないかな。」

「わいせつ目的で教諭になったんやろな。若いうちに捕まって良かった。」

「男のサガは悲しい。男は立たないと快感を得られないし。そのためには「興奮」しないと立たない。しかも男の性欲はグルメなので、常に新鮮な「ネタ」を要求する悲しさ(笑」

「どんどん教師の威厳がなくなって、子どもが言うこと聞かなくなる。」

「男性小学校教諭はロリコンが多いような気がする。」

「またやらかすよ………五感すべて剥奪バルゴのシャカの刑が妥当」

「人生かけてやる事か?」

「はいお終い」

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終わりに

またしても教員による不適切な行為が発覚しましたが、容疑者は女子児童を毎日見ているだけでは済まなくなってしまったのでしょうね。

リスクを犯してでも実行に移すその欲望がどんなものなのか、想像することはとてもできませんが、善悪の区別くらい学校の先生であればわかっていたはずです。

しかしそれを凌駕してしまう欲望があったということでしょうから、早めに御用となって本当によかったですね。

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